目の下クマ・たるみの治療には「脂肪除去手術」「レーザートーニング」「ヒアルロン酸注入・脂肪注入」があります。

目の下のクマ・たるみ治療方法

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目の下のクマ・たるみ治療方法
クマのタイプから原因を見極め、一人一人にあった治療を行っています。

クマの治療方法

セオリークリニックのクマ治療の特徴
女性の悩みである目の下のクマには、「赤クマ」「黒クマ」「茶クマ」と3種類のタイプに分類することができます。しかし、これらは単体で症状が現れるというより、「赤クマ+黒クマ」というように複合的に現れるため、その症状のタイプは様々となり解消のためにはそのタイプに合った治療法を選択する必要があるのです。セオリークリニックでは、患者さまお一人お一人に見合った治療を受けていただくため、「目の下の脂肪除去治療(脱脂術+リポトランスファー)」「ヒアルロン酸注入」「色素沈着治療(レーザーとーニング)」と、様々なタイプのクマに対応できる治療法をご用意し、しっかりとしたカウンセリングに基づきそれぞれの原因を見極め、症状のタイプ別に最適な治療をおこなっています。

クマの治療方法


■脱脂術+リポトランスファー

「脱脂術+リポトランスファー(脂肪除去手術)」とは、余分な眼窩脂肪の除去をおこなう最先端の施術です。高周波レーザーメスを用いて手術をおこないますので、出血や顔の表面から見える傷口を作ることはありません。また、手術時間が短時間なのも大きな特徴となっています。眼窩脂肪(目の下の脂肪)の突出が原因のクマ・たるみの解消に大変有効な施術となっています。

脂肪の突出が強いタイプです。このタイプの場合、目の下が赤く腫れて見えるのが特徴的な赤クマが出現します。

術後目の下がスッキリしたのがわかります。目の下の赤みは改善していますが、時間の経過とともにもっと改善していきます。



■ライムライト・スタックトーニング(レーザートーニング)

クマの原因の一つである「肝班」は、日本人女性のうち4割の方に存在すると言われていますが、その解消には内服治療を長期間続けなければなりませんでした。「ライムライト・スタックトーニング(レーザートーニング)」は、この肝班治療に対応した最新のレーザー治療法です。この治療法の登場により、肝班治療は飛躍的に進化し、短期間での治療が可能となりました。


■ヒアルロン酸注入・脂肪注入

「ヒアルロン酸注入・脂肪注入」は、ヒアルロン酸や脂肪を皮内、皮下に注入する事により肌を持ち上げることで、クマ・たるみを改善する治療法です。どちらももともと人体(皮膚や関節など)に含まれている成分ですので、アレルギーが生じる事もほとんどなく、安全性は高いと言えます。皮膚のたるみが原因のクマ・たるみの改善に有効ですが、注入には高い技術力が必要な治療法でもあります。

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